この度はこちらのページをご覧いただきありがとうございます。このページでは好日新聞の執筆をしておりますニノマエについて、好日新聞を通じて伝えていきたいことについて、色々とご説明させていただくページです。
どんな奴や、何のためのメディアなんや、ということはこのページでおおむね知っていただけます。
執筆者:ニノマエについて
1999年4月13日生まれ。徳島県出身、工業系高校で電気を専門に学ぶ。第2種電気工事士、危険物取扱者乙種4類、第2級陸上特殊無線技士を保有し、最近は防災士を取得。製薬業界と卸売業界を経験。資格を生かすようなことは今のところありませんが、いつか役立つ時が来るのでしょうか。
私自身が大切にしていることは、1日1日を大切に、感謝をもってより良い1日としよう。という考え方で、季節や景観の移り変わりなどといった小さなことを楽しみながら生きています。このページを読んでいただいているあなたも、そういった小さなことに意識を向けてみていただけると、まったく同じ日は全くないことを感じていただけると思います。
メディア:好日新聞(コウジツシンブン)について
開設当初はタイトル等はなく、色々悩んだ結果としてニノマエのブログとして始めました。そのため、現在はその名残がサイトのURLに残っていることが確認できるかと思います。バイクのレビューに始まり、ちょっとした地元の観光エリアに行った際の記録兼、魅力を発信しており、マイナーな情報を取り扱うメディアに意味・役割を与えました。
好日新聞(コウジツシンブン)誕生の背景
メディア「好日新聞(コウジツシンブン)」は、私自身が大切にしている思い、1日1日を大切に、感謝をもってより良い1日としよう。まったく同じ日は1日としてないのだから。をもととして誕生しました。
好日:よい日。好ましい日。晴れて気持ちのよい日や平穏な日、といった意味を持ちます。
新聞:社会情勢一般(ニュース)または特定分野の出来事を報じ、対象とする層の中で広く読まれることを前提に定期刊行される紙媒体、という意味を持っています。
上記の意味からある程度予想はつくかもしれませんが、1人でも多くの人が、今日という大切な日を良い1日とするのに役立つ情報を発信し、読まれることを想定したメディアとしていくことを表し名前を付けています。
好日新聞(コウジツシンブン)で目指すこと
1人でも多くの人が、今日という大切な日を良い1日とするのに役立つ情報を発信し、今日を、明日もその先も楽しみや希望をもって生き生きとした生活を送れるメディアを目指していきます。好日新聞(コウジツシンブン)を閲覧し、小さな一歩を、目的をもって踏み出す、生きていくことにつながれば幸いです。